【ネタバレ】ヤングジャンプ 新連載ローゼンメイデン【ほぼなし】
今週のヤングジャンプから新連載となるローゼンメイデンを読んできました。
立ち読みです。サーセン。
コミックス派の人や、まだ読んでない人もいると思うのでネタバレほぼなしの方向で書きます。
巻頭カラー35(34〜36のどれかだったかも)ページ。第1話のタイトルは「まきません」。
主人公は(本人曰く)三流大学の学生。コンビニのアルバイトをしている。
自分は本当はこんな場所に来るはずではなかった、自分は他の奴らとは違うとか思いつつ、日々を無為に過ごしていた。
そんなある日、バイト先のコンビニで出版社不明、返品不可の不可解な本を見つけた主人公。その本に同伴されていたあるモノをこっそり持ち帰ったことから主人公の物語は始まる…。
は〜い、ネタバレしてないしてない。
正直、これは期待できそうだ。まさかコミックバーズのあの最後から、このような展開に持っていくとは。やりおるな…。
久しぶりに PEACH-PITさんの描くマンガを見てしまった所為か、「この作画、PEACH-PITさんか?」と思ってしまった。
無表情さんも「ヤングジャンプ読者層には違和感あるのではと思うでしょう?確かに雑誌ごとに特色はありますが、ここまで存在感あると逆に何の問題もありません。」(参照:せなか:オタロードBlog)と書かれている通り、確かに青年誌であるヤングジャンプにPEACH-PITさんが描くローゼンという組み合わせは違和感を感じた。ヤングジャンプの他の連載陣には無い独特の雰囲気があった。
しかし、独特の雰囲気を持つからこそ映えるというものだ。
コミックバーズはコンビニでは入手できなかったが、ヤングジャンプはコンビニで入手できるし、しかもローゼン自体は月1連載。ローゼンだけ読みたいという人は、たった月に300円払うだけで済む。
ローゼン新連載によってヤングジャンプの読者層はさらに増えそうだ。水銀党とか。
しかし、ローゼンにガンツ、夜王にB型H系(来週がかなり気になる。山田…)、カッパの飼い方にタフ、そして八チワンダイバーと色んな毛色のマンガが揃っているヤングジャンプ。
どこへ向かっているのか分からないチャンピオンを連想してしまうのはどうしてだろう…。
立ち読みです。サーセン。
コミックス派の人や、まだ読んでない人もいると思うのでネタバレほぼなしの方向で書きます。
巻頭カラー35(34〜36のどれかだったかも)ページ。第1話のタイトルは「まきません」。
主人公は(本人曰く)三流大学の学生。コンビニのアルバイトをしている。
自分は本当はこんな場所に来るはずではなかった、自分は他の奴らとは違うとか思いつつ、日々を無為に過ごしていた。
そんなある日、バイト先のコンビニで出版社不明、返品不可の不可解な本を見つけた主人公。その本に同伴されていたあるモノをこっそり持ち帰ったことから主人公の物語は始まる…。
は〜い、ネタバレしてないしてない。
正直、これは期待できそうだ。まさかコミックバーズのあの最後から、このような展開に持っていくとは。やりおるな…。
久しぶりに PEACH-PITさんの描くマンガを見てしまった所為か、「この作画、PEACH-PITさんか?」と思ってしまった。
無表情さんも「ヤングジャンプ読者層には違和感あるのではと思うでしょう?確かに雑誌ごとに特色はありますが、ここまで存在感あると逆に何の問題もありません。」(参照:せなか:オタロードBlog)と書かれている通り、確かに青年誌であるヤングジャンプにPEACH-PITさんが描くローゼンという組み合わせは違和感を感じた。ヤングジャンプの他の連載陣には無い独特の雰囲気があった。
しかし、独特の雰囲気を持つからこそ映えるというものだ。
コミックバーズはコンビニでは入手できなかったが、ヤングジャンプはコンビニで入手できるし、しかもローゼン自体は月1連載。ローゼンだけ読みたいという人は、たった月に300円払うだけで済む。
ローゼン新連載によってヤングジャンプの読者層はさらに増えそうだ。水銀党とか。
しかし、ローゼンにガンツ、夜王にB型H系(来週がかなり気になる。山田…)、カッパの飼い方にタフ、そして八チワンダイバーと色んな毛色のマンガが揃っているヤングジャンプ。
どこへ向かっているのか分からないチャンピオンを連想してしまうのはどうしてだろう…。



